こんなモヤモヤを抱えていませんか?

  • 社員が指示待ちで、会議でも意見が出てこない
  • コンサルタントに頼んで一時は良くなったが、元に戻ってしまった
  • 考えることが多すぎて、自分で決めきれない
  • 任せたいのに、結局自分でやってしまう
  • 新しい事業を始めたいが、最初の一歩が出ない
  • 後継者として、社員をどう巻き込めばいいか分からない

これらは、答えを教わるだけでは解決しません。
経営者自身が考え、納得して決め、社員と対話しながら動いていく。
その力を引き出すことが、私たちの仕事です

目指す姿(成長の連鎖)

VISION 人を尊重し、ともに考え、ともに成長する社会を創る。

問題を解決するだけでなく、自ら成長を続ける会社を増やす

経営者が変わると、社員との関係が変わり、その力が結集して会社が成長していきます

経営者が
成長する
社員が
成長する
会社が
成長する
支援後も
成長を続ける

支援のゴール:目指す経営者の4つの状態

1

自社の課題を自分自身で捉え、解決策を考えられる

2

自分で考え、納得したうえで判断し、行動できる

3

社員と対話し、周囲を巻き込みながら会社を動かせる

4

問題が起きても、自ら振り返り、改善を繰り返せる

ムーブの関わり方(コーチング×コンサルティング)

答えを提供するのではなく、経営者が自分で答えを見つけ、動けるように

質問を繰り返すだけのコーチングでも、改善策を示すだけのコンサルティングでもありません

最後に決めるのは、経営者ご自身です

聴く

何を問題と捉え、どう
考えているかを聴く

問いかける

対話で、気づきや考え
を引き出す

伝える

必要に応じて専門知識
と経験を伝える

ともに選ぶ

複数の選択肢を一緒に
検討する

自ら決める

経営者が納得して
判断し、行動する

答えを提供する支援 ムーブの伴走支援
誰が考えるか 専門家が分析し、改善策を示す 経営者が考え、専門家は問いと知識で支える
支援が終わった後 元に戻りやすく、依存が生まれやすい 経営者と社員が自ら考え、改善を続ける

支援メニュー

中心にあるのは、経営者との対話。御社のテーマに合わせて伴走します

中心

経営者伴走支援(コーチング型)

月ごとの対話で、経営者の考えを整理し、判断と行動を支えます。必要なときは経営の専門知識もお伝えします。

詳しく見る
テーマ①

新しい柱をつくる
第二創業実践塾

エフェクチュエーション×デザイン経営で、自社の資産から新規事業を小さく試し、自ら学びます。

塾の詳細
テーマ②

本業を磨く
早期経営改善計画

計画を代わりにつくるのではなく、一緒につくり、自らPDCAを回せるように。費用の3分の2を国の制度で支援(上限あり)。

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テーマ③

社員とともに動く
対話・任せ方の支援

意見の聴き方、採用しないときの伝え方、役割を明確にした任せ方を、実際の場面で実践します。

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入口:まずは無料の個別相談・セミナーから

まずは個別相談(無料)

実績・お客様の声

変わったのは、数字だけではありません

  • 認定経営革新等
    支援機関
  • 延べ23件
    事業計画・経営計画
    の策定支援
  • 延べ9件
    各種計画の
    承認・認定

着火材製造業

全員で事業計画をつくり、「任せる」体制へ

代表がひとりで抱えていた営業と計画づくりを、従業員全員で取り組む形へ。営業を補佐できる職員を育てることを決めた。

「業務を切り分けることで進められることがあることも学びました」(代表)

木工製品製造業

新商品開発と、社員が自ら動く仕組みづくり

売上7割減から事業計画をつくり、自治体の補助金で設備を導入。連携先と新商品づくりを始め、改善を自ら考える仕組みもつくった。

「日頃から抱えている問題を、文章化してわかりやすく支援していただいた」(木工部長)

代表メッセージ

株式会社ムーブ 代表 木村欣祐

株式会社ムーブ 代表
木村 欣祐

IDENTITY

人の可能性を信じ、
ともに考え、ともに成長する伴走者

専門家が改善策を示せば、一時的に業績が良くなることはあります。しかし経営者自身に考える力が育たなければ、支援が終わると元に戻ってしまいます。

だから私は、答えを渡すのではなく、耳を傾け、問いかけ、必要なときは経営の知識もお伝えしながら、経営者ご自身が納得して決められるように伴走します。

依存され続ける存在ではなく、経営者が自立するための伴走者でありたいと考えています。

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