当社は、
「小さな企業に最も必要とされる存在になる」
をビジョンに、中小企業の経営革新支援を行っています

社長でなければできない収益力向上のための
「3つの見える化戦略」

収益力アップ及び従業員満足度の向上 に興味はありませんか?

売上ー費用=収益

収益をアップするためには、売上を上げるか費用を削減するか、2つの方法があります。
どちらかというと売上拡大に目が行きがちになりますが、費用を下げる方が効果は大きいと言われています。

コスト削減

当社では、見える化による費用の削減を図り、収益をアップする提案をさせていただきます。

業務の効率化で生産性の向上、効率化した生産性で高収益体質を実現し、尚且つ挑戦的な戦略を策定実行してより以上の高収益体制を構築しませんか。高収益体制で内部留保を確保し、それを原資とした業績賞与の支給を行う。また、戦略的中期経営計画の実行過程でのやりがいの追求を促進する。これらの相乗効果で従業員満足度が向上し、モチベーションアップによる好循環を描くことが可能となります。

私たちが推進している、「社長でなければできない、収益向上のための3つの見える化戦略」ご検討いただければ幸いです。収益力アップと従業員満足度の向上でより強固な組織を構築して行きましょう。

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「見える化」とは

あなたは、実際に自社の業務の内容が明確に見えていますか? 把握出来ていますか? 
社員が、業務や工程をどのようにこなしているのか、そこにどれだけの時間を費やしているのか、統一された方法が取り入れられているのか、人によって時間差が生じていないのか。見ているつもり、見えているつもりになっていませんか?
人は案外、自分が見たいもの以外は見ていません。そうです。人が何でも見えて把握出来ているのならば、『見える化』などは、全く必要のない概念になります。
見えていないもの、見えているつもりになっているものをきっちりと「見える」ようにするのが『見える化』です。

トヨタ自動車では、『見える化』を「問題を見つけ出し、明るみに出す」とも表現しています。
や組織における、経営理念・経営計画に基ずく、財務、業務、戦略などの行動を具体化し、客観的に捉えられるようにし、同じ目線で共有できるようにし、生じている問題や課題を解決する方法を講じて行く必要は切々と感じていることでしょう。


具体的には、業務の見える化とは、これまで見えることがなく属人的に行われていた、個々が受け持つ仕事の内容や流れについて他社員も取り組めるように仕組みを整えることになります。誰がやってもほぼ同じ時間で同じ成果を得られるようになると、効率性が向上していきます。