こんなモヤモヤを抱えていませんか?

✅ 毎年3ヶ年計画を作っているのに、新しい収益の柱が一向に立ち上がらない

✅ 「失敗したら終り」と思うと、最初の一歩が踏み出せない

✅ 事業承継を機に、自分の代の新しい事業を創りたい

✅既存事業の先細りは感じているが、何から始めればいいか分からない

✅新規事業の話をすると、幹部や古参社員から反対される

✅始めた新規事業を本業と同じ基準で評価し、続けるべきか迷っている

その原因は、経営者の能力不足ではありません。

予測が立つ「既存事業」のやり方を、予測が立たない「新規事業」にそのまま持ち込んでいることにあります。