1. 3つの見える化戦略+早期経営改善計画(戦略的中期経営計画)

稼ぐ力のある本業が、新しい挑戦を支える

売上や利益、社員の動き。本業の課題は、「見えていない」ことから始まります。ムーブでは、財務・行動・コミュニケーションの「3つの見える化」で、社長にしかできない収益力向上に、経営者と一緒に取り組みます。そしてその3つを、経営者と社員が自ら回せる「戦略的な中期経営計画」にまとめます。

2. こんなお悩み

本業に、こんな「見えない」がありませんか?

  • 売上目標はあるが、達成できるか不安。売上はあるのに利益が残らない

    → 財務

  • 計画を立てても実行されず、社員が指示待ちになる

    → 行動

  • 社員が何を考えているのか見えない。社長の考えも伝わらない

    → コミュニケーション

  • どこから手をつければいいか、全体像が見えない

    → 早期経営改善計画

3. 3つの見える化戦略

社長にしかできない、収益力向上のための3つの「見える化」

見える化 01

財務戦略

お金の流れを見える化する

こんな課題に

  • 売上はあるのに利益が残らない
  • 銀行への説明に困る
  • どの事業が稼ぎ頭か分からない
  • 資金繰りに不安がある
  • 勘や経験に頼って判断している

利益に直結する判断を、素早く行えるように

財務戦略を詳しく見る
見える化 02

行動戦略

計画を見える化する

こんな課題に

  • 経営計画が実行されない
  • 社員が指示待ちになる
  • 部署の目標が全社とずれる
  • 評価の基準が伝わっていない
  • 失敗の教訓が共有されない

計画を具体的な行動に落とし、組織に定着させる

行動戦略を詳しく見る
見える化 03

コミュニケーション戦略

経営者と社員の対話を活性化する

こんな課題に

  • 社長の方針や想いが伝わらない
  • 部署の間の連携が弱い
  • 社員が将来に不安を感じている
  • 社員の本音が見えない
  • 優秀な人材が辞めてしまう

ビジョンを全社で共有し、風通しの良い職場に

コミュニケーション戦略

4. 3つを計画にまとめる:早期経営改善計画

3つの見える化を、自ら回せる「戦略的中期経営計画」に

  • 財務の見える化
  • 行動の見える化
  • コミュニケーションの見える化

早期経営改善計画(戦略的中期経営計画)

財務・行動・コミュニケーションの3つをばらばらに進めるのではなく、一つの計画にまとめることで、会社全体が同じ方向に動き出します。国の制度を使えば、計画づくりと3年間の伴走の費用の最大3分の2の支援を受けられます。

費用の3分の2を国の制度で支援

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※国からの補助は上限あり。制度の対象外の方も、同じ進め方で計画をつくれます(自費)

5. 新しい柱とのつながり・お問い合わせ

本業で稼ぐ力がついたら、次は新しい柱づくりへ。

新規事業で生まれた芽も、この計画に組み込んで育てます。

MOVE 第二創業実践塾を見る →

どの見える化から始めるかも、一緒に考えましょう。

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